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JUN OSON(ジュン・オソン)特別展示|JRTakashimaya ローズパティオ

  • indiegraphic
  • 2025年12月25日
  • 読了時間: 2分



ジュン・オソン PROFILE

鎌倉在住のアーティストでイラストレーター。2005年よりイラストレーターとしての活動を開始。幼少期から親しんできたマンガやアニメの影響を土台に、欧米の要素を融合させた無国籍な作風を特徴とする。広告、アニメーション、書籍の装丁、グッズデザインなど幅広い分野で作品を手がける一方、個展も精力的に開催。2020年以降はアジア、ヨーロッパ、アメリカ、中東など世界各地で展示を行い、アートとイラストレーションの境界を越えて活動の幅を広げている。(公式ページより引用)



大好きなイラストレーターのひとり、JUN OSONさんの特別展にいってきました。

場所は名古屋のJR高島屋ローズパティオ。


JUNOSONさんの作品を生でみるのは初。


すごく勝手な想像で、結構データ的?というか、イラレ的な作品かと思っていましたが

実物は圧倒的なアナログ。ま、当然か。


画力が!とか、 色彩が!とか、コンセプトが!とか。美術評論はまったくできませんが、

ただただ、おしゃれで、格好良くて、物欲をそそられる作品ばかりでした。


クリスマス前で激混みの高島屋。人混みも名駅の駐車場も苦手な私にとってハードルが高かったですが、そんな気苦労を吹っ飛ぶすばらしい展示でした。


イラストの仕事をする自分たちにとって、JUNOSONは憧れであり、嫉妬であり、尊敬すべき存在。

インディーグラフィックはアート的な要素はほぼありませんが、すごくいい刺激をもらいました。




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